【2019年12月最新】ANAマイル年間18万マイルを貯める方法を公開します!ソラチカルート閉鎖なら東急ルート使おう!!




【2019年12月最新】ANAマイル年間18万マイルを貯める方法を公開します!ソラチカカード閉鎖なら東急ルート使おう!!

 

 

 

どうも!!チャッックバスです♪

(。● ∀ 。●)im chuck bass!!im chuck bass!!

 

ANAマイル爆発的に貯める方法を知りたい。ANAのフライト乗る?普段の支払いをANAのクレジットカードで支払いをする?どれが良いの?できれば最も効率が良い方法を知りたい。

 

チャックバス
こんな疑問に答えていきたいと思います♪ANAマイル2019年12月現在非常に貯めやすい状況が続いていますのでひと手間掛りますがやれば誰にでも再現可能ですのでやってみて下さい。

 

本記事の内容
  • ANAマイルを貯める方法は3つあります。
  • ANA系のフライトに搭乗してANAマイルを貯める
  • ANA系クレジットカード決済でANAマイルを貯める
  • ANAマイルには3年間という有効期限がある。
  • 楽天ポイントやTポイントなどを交換してANAマイルを貯める。
  • ポイントサイトの解説とポイント交換について。
  • まとめと実際にポイントサイトでANAマイル貯めた感想。

 

動画で見たい方はこちらをどぞ♪٩(●˙˙●)۶

動画で紹介しているソラチカルートは既に閉鎖が2019年12月27日に決定しています。

ANAマイルを貯める方法は3つあります。

 

  • ANAのフライトに乗ってANAマイルを貯める。
  • ANA系列のクレジットカード決済してANAマイルを貯める。
  • 楽天ポイント、Tポイントの様なポイント交換してANAマイルを貯める。

 

私が行なっているANAマイルを貯める方法もこの3つでしかありません。

特にメインで行なっているのは各ポイントを交換してANAマイルを貯めています。

1つずつ解説して行きます。

 

ANA飛行機のフライトに乗ってANAマイルを貯める方法

 

ANAのフライトに乗ってANAマイルを貯める方法は一般的に最も知られている方法の1つです。

基本的にはマイレージサービスとは本来ANA系列の飛行機に搭乗する事によって得られるのがマイレージサービスでANAフライトに搭乗してANAマイルを貯める場合、運賃と搭乗するクラスによって貯まるANAマイル数が変わってきます。

東京ーニューヨーク路線のエコノミークラスの場合で予約クラスがV/W /S /Tとなっていて積算率が50%となっていて、本来6723マイル分の飛行距離にも関わらずクラスにより50%となっているのでこのクラスで東京ーニューヨークへ行った場合、得られるANAマイルは3361マイルとなっています。

 

東京ーニューヨークの同じ路線で次の搭乗クラスをG /E /Y/B /Mクラスすると先ほどの飛行マイル数からクラス・運賃倍率が100%となって東京ーニューヨークを片道で6723ANAマイルが飛行マイルとしてもらえます。往復で利用したら倍となり13446ANAが付与されます。

 

これは1つの例として国際線をあげた訳ですが、国内の場合も同様です。普通席よりプレミアムクラスの方が1度のフライトで貰えるANAマイル数が変わります。

 

ニューヨークの往復で結構ANAマイル貯まる!!

と思った方も多いですよね?

しかし、GEYBMのいずれかのクラスで東京ーニューヨークへ行く場合、結構な値段します。

 

 

日付は適当に平日で設定します。

東京ーニューヨークを往復をMクラスで45万4730円です。

この金額を支払うともらえるANAマイル数が13446ANAマイルとなります。

行けるとしても年間1度くらいですか?さらに滞在費まで上乗せされますからね。

この路線を同クラスで年間複数回行くのは普通の会社員の方でしたら厳しい金額ですよね?

したがって、ANAマイルをANAのフライトに乗って貯めるってハードルが高いというか、ただお金がとても掛かるという事です。

仕事で飛行機にたくさん乗られる方を除いてはフライトでANAマイルを稼ぐ厳しい気がしちゃいますね。

 

ANA系のクレジットカード決済してANAマイルを貯める方法

 

ANAクレジットカードの還元率は1%が一般的です。

したがって100円の決済で貯める事ができるANAマイルは1マイルです。

100円で1マイル、1000円で10マイル、10000円で100マイルがもらえる計算になります。

 

801〜1,000マイル

区間

東京 沖縄

L7,000

R9,000

H10,500

大阪 石垣
大阪 宮古
静岡 沖縄
名古屋 沖縄
名古屋 宮古
札幌 福岡

 

仮に国内移動にANAマイルを使った特典航空券を利用する場合で説明します。

東京-沖縄での必要マイル数は1番の閑散期のローシーズンで7000マイル。

往復で14000マイルが必要です。

14000マイルということは100円で1マイルがもらえるクレジットカード決済で貯めていくと140万円の決済が必要となります。

これがローシーズンの沖縄への必要マイル数です。

1〜2月あたりでしょうか?

沖縄を満喫するのは厳しいですね。

沖縄といえば海!ということもありますので満喫したいと思ったら6月〜9月といった海も十分に堪能できるシーズンが良いですよね。

そうなってくるとハイシーズンとなりますので。

片道10500マイル、往復で21000マイルが必要になります。

このANAマイルに必要な1%のクレジットカード決済額は210万円となります。

1年間の生活費を集中させてやっと行けるかどうかくらいでしょうか?

では、しばらくの間クレジットカードを利用してANAマイルが特典航空券の必要マイル数に貯まったら利用しよう!!って思いますよね?

そこまで大きくない決済するわけではないですので5年とかのスパンで考えれば行ける!!と思いますよね?

 

ANAマイルは3年間という有効期限があります。

 

ANAマイルの有効期限は3年間となります。3年間経つと獲得した月日のANAマイルから徐々に消滅して行きます。

したがって少なくとも3年間の間にANAマイルを特典航空券を利用するとなると3年間以内に利用しなければなりません。

ANAの場合はマイルの有効期限は上位ステータスで分かれています。上級ステータスを保有していると有効期限が延びたり、無くなったりします。

 

楽天ポイントやTポイントなどを交換してANAマイルを貯める。

 

楽天ポイントやTポイントって1度くらいは聞いた事があると思います。

楽天ポイントは楽天市場を利用するともらえるポイントとなります。Tポイントも同じですね。Tポイントは世の中で知名度が1番かなと個人的に思います。

上記のなどを強調したのは、実は例で紹介した楽天ポイントやTポイントは基本的にはメインポイントとしては利用いたしません。では何を使うのか・・・?

 

ポイントサイトを利用します。

 

 

ポイントサイトって知りませんよね?

このブログを全て読む終わる頃には理解できていると思います。

特に怪しいわけでもありませんし、ただ知名度は低いというだけです。

ポイントサイトとは、先ほど例に出したTポイントや楽天ポイントなどと同じです。

楽天ポイントTポイントの元々のフィールドは楽天市場、Tモールで商品を売っている場所ですよね??

要するに楽天市場、Tモールは広告の場という事です。

 

 

楽天市場の場合、楽天市場に出品された商品をユーザーが楽天市場を経由して購入します。

要するに楽天市場を経由してユーザーはショップから商品を購入します。

 

 

ポイントサイトの場合はポイントサイトに広告主であるクレジットカード会社クレジットカード発行の広告をポイントサイトに案件として出します。

上記の図ではクレジットカード会社を例に出しましたが、ポイントサイトに広告出す企業はクレジットカード、ネットショップ、銀行口座開設、ネットショッピングなど多岐に渡ります。

仮にクレジットカードをポイントサイトを経由して発行するポイントサイトにポイントが貯まります。

 

ポイントサイトのポイントの利用先はANAマイル以外にもあります。

 

ポイントサイトのポイントの利用先も多岐に渡ります。

ポイントサイトによって違うのですが他社ポイント、電子マネー、航空会社のマイルなどに交換する事ができます。もちろん現金にだって交換できます。

 

ポイントサイトをざっくり紹介

 

  • ハピタス 
  • ちょびリッチ
  • Gポイント
  • LINEポイント
  • Pex
  • げん玉     
  • Get money
  • ECナビ
  • ポイントインカム
  • .money

LINEポイントくらいは聞いた事がありませんか?

通話アプリの有名なLINEのポイントサービスです。

ひとくちメモ

ポイントサイトはこんなたくさん必要かな?と思いますよね。基本的には利用する機会が出てきたら利用するという形でいいと思います。クレジットカード1つを取ってもAサイトがポイント数が高いか低いはわからない為、いつでもAサイトを利用していると1万円もらえる所が5000円になってしまう事もありますので1つ案件を利用する場合でも各ポイントサイトをチェックが必要です。チェックが面倒という方はこちらからどのポイントサイトが高額か確認する事ができます。

 

 ポイントサイトは安全なのか!?

 

ポイントサイトが安全かどうか、これが1番のネックなのではないかなと思います。

ポイントサイトの利用には電話番号やEメールアドレスなどが必要だったしますし、個人情報が漏れていないか心配ですよね?

上記で紹介したポイントサイトは実際に私が利用してきて2年ほど経ちましたがトラブルなどは一切ありませんし、知らない電話番号から電話が掛かってきたり、自宅に届くダイレクトメールが増えたりしません!のでご安心下さい。

 

ポイントサイトのポイントをANAマイルに交換する方法

 

ポイントサイトからANAマイルにポイントを交換する場合、ポイントサイトからANAマイルに直接交換することできます。しかし、オススメはできません。

なぜかというとポイントサイトからANAマイルに交換するにあたっては交換率というものを気にしなければなりません。

ポイントサイト:ちょびリッチの場合を例に出します。

800ちょびリッチ=200ANAマイルになります。ちょびリッチは2ポイント=1円ですので400円分となります。

ポイントサイトちょびリッチではANAマイルに交換する場合、400円分のポイントが200ANAマイルになってしまうのです。

 

ポイントサイトからポイントをANAマイルに交換する場合に半額になってしまうのを防ぐには??

 

ポイントサイトから直接交換すると400円分のポイントが200ANAマイルになってしまいましたね。

それを防ぐ方法というのものが存在します。

それはポイント交換するにあたってできるだけ等価で交換できるルートを利用していきます。

それが東急ルートと呼ばれているルートです。

2019年10月現在の1番の交換率の東急ルートは10000円分ポイント=7500ANAマイルという物です。パーセンテージにして75%で交換ができるのが東急ルートなのです。

 

ひとくちメモ

2019年9月まではソラチカルートと呼ばれる交換ルートでしたがこのルートは2019年12月27日をもって終了となりますので東急ルート今後のメインルートとなります。

【ソラチカルート閉鎖のお知らせ】ANAマイルに最大交換率で交換可能なソラチカLINEルートが閉鎖のお知らせが発表されました。

2019年9月30日

 

75%を維持する東急ルートにはクレジットカードが必要。

ANAマイルをポイントサイト貯めて行く場合、どうしても必要なクレジットカードあります。

それがANA TOKYU POINT CLUBQ PASMOカードです。

 

ANA TOKYU POINT CLUBQ PASMOカードとは?

 

ANAと東急ポイントのクレジットカードです。

 

この東急カードを保有していると東急ポイントというポイントが利用できます。

要するにこの東急ポイント利用したいという理由で発行する訳です。

したがって東急ポイントを利用したいだけなのでこのクレジットカードを普段の支払いには基本的に使用するという話ではありません。

 

ANA TOKYU POINT CLUB Qカードの基本スペック
年会費 2000円(初年度年会費無料) 家族カード年会費 1000円(初年度年会費無料)
国際ブランド Master 申し込み対象 18歳以上で安定の収入がある人
入会&継続ボーナスマイル 1000マイル 貯まるポイント ワールドプレゼント

ANAマイル

移行手数料

10マイルコース・6000円

5マイルコース・ 無料

付帯電子マネー

PASMO

還 元 率 100円につき0.5マイル(移行手数料無料の場合) フライトボーナス 10%UP
発行会社 三井住友カード    

 

東急カードを発行される場合はまずANAのマイ友プログラムを利用しましょう。(ANAカードを初めて発行される方、限定)

マイ友プログラムとは、初めてANAカードを発行する場合、登録してからクレジットカードを発行すると追加で500ANAマイルがもらえます。特にデメリットもありませんので利用をオススメします。


上記のマイ友登録ページより、紹介者名と紹介番号を記入するだけ500マイル追加でもらえますの取りこぼさないようにしましょう。

マイ友プログラムは登録だけでOKなので登録だけして1度ページを閉じましょう。

次はポイントサイトを経由して東急カードを発行します。

 

次に2019年10月現在もポイントサイト、ポイントインカムで2000円分のポイントがクレジットカードを発行するだけもらえる案件が出ていますのでこちらも積極的に狙っていきましょう。

 

ポイントサイトのポイントインカム

 

登録が済んだら左上の検索でANA TOKYUと入力して検索

「TOKYUルートに必須」の文字が目印です。

 

ポイントインカムとは?
ポイントサイトのポイントインカム

会員数300万人いるポイントサイトで登録料、入会金、維持費は一切かからない私が実際に利用していてオススメできるポイントサイトです。

10ポイント=1円の計算となります。

 

 

各ポイントサイトからANAマイルへの移行ルート

 

 

  1. 各ポイントサイトから.moneyというamebaTVやアメブロで有名なサイバーエージェントが運営しているポイントサイトに交換します。
  2. .moneyから東急ポイントへ交換します。
  3. ANAマイルに交換完了

*2019年・10月現在ポイントサイト・ECナビ・ポイントタウンのみ!!.moneyへのポイント交換ルートがありませんので利用できません。今後変更になる可能性はかなり高いです。

だいたいひと月の間に各ポイントサイトからANAマイルまで交換が完了します。

 

【各ポイントサイトのポイントからANAマイルへの交換はひと月75000マイルが限界】

東急ポイントからANAマイルまでポイント交換はひと月最大100000ポイントが限度となります。

ひと月の間で75000ANAマイルまで貯める事が現実に可能という事です。

 

一気にポイント貯めて交換すれば2ヶ月で東京ーニューヨークの片道40万円もするANAビジネスクラスを利用できます。

12時間の長時間フライトも気にならないフルフラットシートで搭乗する事も十分可能です。

ニューヨーク路線のANAビジネスクラスの座席

ニューヨークロックフェラーセンター展望台からの景色

 

 

まとめと実際にANAマイルをポイントサイトで貯めた感想

 

ポイントサイトで貯めたポイントをANAマイルに交換して貯めるやり方がわかって頂けたかなと思います。

あとはANAマイルを貯める事をやるかやらないかは貴方次第です♪

ポイントサイトでコンスタントにポイント貯める事ができれば1年間に18万ANAマイル以上貯める事が可能です。

ポイントサイトにポイントさえ貯める事ができればひと月の上限は75000ANAマイルですから半年くらいの間にビジネスクラスで旅行も十分に狙っていく事ができます♪

 

年間18万ANAマイルと題名にしたのは私も実際にやる前はポイントサイトがとても胡散臭い気がして軽目にしかやっていませんでした。

しかし実際に軽目にやったのにも関わらず、1年間で18万ANAマイル獲得する事ができましたので年間18万ANAマイルとしました♪

私自身も短い期間ですがありますので本気モード全開でなくても貯まるという意味も込めて年間18万ANAマイルとしています♪

 

では実際にどうやってポイントを貯めていく??と思った方はまずこちらを挑戦してください♪

ポイントサイトのリピート可能案件!「グルメモニター」

最後までお読み頂きありがとうございます!

(。● ∀ ●。)im chuck bass!!

 

【2019年12月最新】ANAマイル年間18万マイルを貯める方法を公開します!ソラチカルート閉鎖なら東急ルート使おう!!

2018年5月15日

 

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